北九州市制50周年記念 第25回選抜女子駅伝北九州大会

大会概要

北九州市制50周年記念
第25回選抜女子駅伝北九州大会

開催日 :  2014年1月19日(日)10時スタート
種 別 :  一般の部、高校の部
コース :  一般の部 5区間、高校の部 6区間32.8㎞
(一般) (高校)
1区 小倉城歴史の道~明治学園バス停
(北九州市役所西側)
4.2㎞ 4.2㎞
2区 明治学園バス停~中央町三丁目バス停 5.9㎞ 5.9㎞
3区 中央町三丁目バス停~長崎街道曲里の松並木前
(東曲里折返し)
5.1㎞ 5.1㎞
4区 長崎街道曲里の松並木前 ~ 北九州八幡ロイヤルホテル 5.9㎞ 5.9㎞
5区 北九州八幡ロイヤルホテル~小倉城歴史の道
(高校は明治学園バス停まで)
11.7㎞ 4.9㎞
6区 明治学園バス停~小倉城歴史の道 6.8㎞
放送日時 : 2014年1月19日(日)午後3時~午後4時54分
ネット局 : JNN九州・沖縄、中四国13局ネット

第25回選抜女子駅伝北九州大会
第24回選抜女子駅伝北九州大会
第23回選抜女子駅伝北九州大会
第22回選抜女子駅伝北九州大会
第21回選抜女子駅伝北九州大会
第20回選抜女子駅伝北九州大会
第19回選抜女子駅伝北九州大会
第18回選抜女子駅伝北九州大会
第17回選抜女子駅伝北九州大会
第16回選抜女子駅伝北九州大会
第15回選抜女子駅伝北九州大会
第50回九州実業団毎日駅伝競走大会

大会概要

第50回九州実業団毎日駅伝競走大会

兼 第58回全日本実業団対抗駅伝大会予選

開催日時:平成25年11月23日(祝・土)
     午前9時10分スタート

コース:福岡市~筑豊~北九州市(7区間 78.8km)

番 組:「2013九州実業団毎日駅伝」

放送日時:平成25年11月23日(祝・土)
     ごご4時00分~ごご5時24分

ネット局:JNN九州・沖縄 7局ネット

出場チーム:

  • 旭化成 安川電機 トヨタ自動車九州 九電工 三菱重工長崎 
  • 黒崎播磨 西鉄 戸上電機製作所 国分自衛隊 京セラ鹿児島
  • 陸自大村4施大 JR九州 長崎長与AC 直鞍クラブ 旭化成延岡
  • トヨタ九州宮若

「王者・旭化成に挑むライバルチーム」

元日に行われるニューイヤー駅伝の出場権をかけた九州実業団毎日駅伝。今年も3連覇中の旭化成を中心にレースが展開されそうだ。テグ世界陸上マラソン7位、モスクワ世界陸上マラソン代表の堀端宏行(27)や10000m27分台の記録を持つ2年目の鎧坂哲哉(23)、深津卓也(26)らタレントが揃っていて、今年も九州制覇に最も近い位置にいる。一方、ライバルの筆頭・トヨタ自動車九州は若手の台頭が著しい。エース今井正人(29)を温存する予定だが、廣末香(20)や加藤泰智(20)が順調に力をつけていて、チーム力としては、昨年以上と言える。また、安川電機は、昨年2区で区間賞を獲得した久保田大貴(26)がここにきて状態を上げていて、日本男子マラソン界のエース中本健太郎(30)にどうつなぐかが鍵となる。九電工は、モスクワ世界陸上マラソン代表のエース前田和浩(32)と、同じく世界陸上10000m銅メダルのポール・タヌイ(22 ケニア)の2枚看板で、20年ぶりの九州チャンピオンの座を狙う。その他、三菱重工長崎、黒崎播磨も戦力が整っていて、十分上位進出の可能性がある。99年を最後に九州に渡っていない駅伝日本一の称号。今大会で足がかりをつかんで全国で羽ばたくのはどのチームか。

第50回九州実業団毎日駅伝
第49回九州実業団毎日駅伝
第48回九州実業団毎日駅伝
第47回九州実業団毎日駅伝
第46回九州実業団毎日駅伝
第45回九州実業団毎日駅伝
第44回九州実業団毎日駅伝
第43回九州実業団毎日駅伝
第42回九州実業団毎日駅伝
第41回九州実業団毎日駅伝
第40回九州実業団毎日駅伝
選抜女子駅伝北九州大会

大会概要

2013実業団女子駅伝西日本大会

~兼第33回全日本実業団女子駅伝競走大会予選~

放送日時:2013年10月27日(日)
     午後2時~午後3時24分(一部地域を除く)
コース:宗像市~福津市~宗像市(6区間 42.195km)
    宗像市役所=スタート・フィニッシュ
開催日時:2013年10月27日(日) 午前9時スタート
エリア:関西、中国・四国、九州・沖縄
    JNN14局ネット(予定)

日本一への道はここから始まる!
~駅伝・西日本女王決定戦~

12月、宮城で開催される全日本実業団女子駅伝「クイーンズ駅伝in宮城」の予選会として、関西(四国)・中国・九州と3地区の実業団チーム合同で行われるのが、実業団女子駅伝西日本大会です。この形になって5年目を迎える今大会は、上位8チームと2時間23分以内にフィニッシュしたチームが全日本への切符を手にします。

戦いの舞台は、古くから海と陸の交流拠点として栄えた福岡県宗像市と福津市にまたがる6区間、42.195km。玄界灘からの海風をうけながら、世界遺産暫定リストにも選ばれた遺産群を間近に通る、歴史と自然に囲まれたコースで熾烈な戦いが繰り広げられます。

優勝候補の大本命は、過去5度の全日本制覇を誇る名門・ワコール(京都)。去年は、エース福士加代子が圧巻の11人抜きをみせるなど、大会新記録で初優勝を果たしました。福士は今年8月のモスクワ世界陸上のマラソンで銅メダルを獲得、今大会の出場は未定ですが、エースの活躍に刺激を受けた若手選手たちも着実に力を伸ばし、大会連覇に最も近い位置にいます。

最大のライバルと目されるのがダイハツ(大阪)。去年のロンドン五輪でマラソン日本代表を経験したエース木﨑良子は、モスクワ世界陸上4位入賞と好調をキープしています。また、9月の全日本実業団陸上10000mで日本人トップ3位に入ったルーキー・岡小百合をはじめ、若手選手の底上げで今シーズンチーム力を着実にあげてきたダイハツが3度目となる西日本女王の座を狙います。
このほか、去年4位に終わり、巻き返しを図る天満屋(岡山)や野口みずきを擁するシスメックス(兵庫)、大塚製薬(徳島)などが虎視眈々と上位進出を狙います。

これら強豪を迎え撃つのが九州勢。
4年連続で九州トップでのフィニッシュを飾った十八銀行(長崎)をはじめ、地元福岡の九電工(福岡)やTOTO(福岡)など、ひときわ大きな声援を後押しに、さらなる飛躍を誓います。

全日本予選会でも屈指と言われる激戦区を制するのは果たしてどのチームか!
女性ランナーの意地とプライドをかけた戦いを、お馴染み・増田明美さんの解説でお伝えします。

<出場予定チーム>
  • (関西)ワコール、ダイハツ、シスメックス、大塚製薬、京セラ、
        ノーリツ
  • (中国)天満屋、ユニクロ、エディオン
  • (九州)十八銀行、九電工、キヤノンアスリートクラブ九州、TOTO、
  •     鹿児島銀行、肥後銀行、ナンチク
2013実業団女子駅伝西日本大会
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