RKB 映画試写会

『何者』特別招待試写会

『何者』特別招待試写会
応募する
※当選した試写状をネットオークション・金券ショップ等で売買することは禁止します。

2016年10月12日(水)開場18:30(予定) 開映19:00
会場:都久志会館
※10月5日(水)正午必着

恋愛、友情、就活、裏切り。
これが僕たちのリアル。


【イントロダクション】
平成生まれの作家として初めて直木賞を受賞した、朝井リョウによるベストセラー『何者』(新潮社)。
『桐島、部活やめるってよ』で等身大の高校生を描き切った朝井リョウが今回描いたのは、就職活動を通して自分が「何者」かを模索する5人の大学生たち。
お互いを励まし合いながらも、SNSで表の顔とは別の表情を見せる彼らに、読者からは「リアル過ぎる!」
「就活中に読んだらマジ凹んだ…」など様々な声が寄せられた。“痛いほど圧倒的な現代のリアル”が詰まったこの問題作の映画化にあたり、監督・脚本を担うことになったのは、
演劇界の若き鬼才・三浦大輔。演劇ユニット「ポツドール」主宰者として数々の話題作を上演しつつ、映画では『ボーイズ・オン・ザ・ラン』『愛の渦』での、人間に深く切り込んでいく演出が数多くのファンを生み出した。そして主人公・拓人を演じるのは『バクマン。』『世界から猫が消えたなら』と立て続けに主演作が公開し、いま最も人気と実力を兼ね備えた俳優・佐藤健。有村架純、二階堂ふみ、菅田将暉、岡田将生、山田孝之といった、この世代を代表する実力派俳優たちとともに、このプロジェクトに果敢に挑戦した。映画のラスト、全ての観客を巻き込んで問いかけられるメッセージ「はたして自分は何者なのか。」誰も観たことのない就活青春エンタテインメント、ここに誕生! 
               
【ストーリー】
就職活動の情報交換のために集まった、5人の22歳。
企業に入れば特別な「何者」かになれるのか、そして自分は「何者」になりたいのか。
それぞれが疑問を抱えながら、就活に立ち向かっていた。

かつて演劇サークルで脚本を書いていた、人を分析するのが得意な拓人(佐藤健)。
天真爛漫で何も考えていないようで、着実に内定に近づいていく光太郎(菅田将暉)。
光太郎の元カノで、拓人が思いを寄せ続ける、実直な性格の瑞月(有村架純)。
「意識高い系」でありながら、結果が出ず不安を募らせていく理香(二階堂ふみ)。
社会の決めたルールには乗らないと宣言しながらも、焦りを隠せない隆良(岡田将生)。
そんな5人を先輩として見守る、大学院生のサワ先輩(山田孝之)。

力を合わせて就活を進める中、5人はそれぞれの思いや悩みをツイートするが、それはあくまで表の顔。内定が決まらない中、お互いの就活へのスタンスや取り組み方の違いに嫌悪感を抱き、人間関係に歪みが生じ始める。やがて「内定者」が現れたとき、そこで見えてきたのは、これまで隠されてきた裏の顔だった――。

ペア50組100名様

<スタッフ>

原作:朝井リョウ(『何者』新潮文庫刊)
監督・脚本:三浦大輔
音楽:中田ヤスタカ 主題歌:「NANIMONO(feat.米津玄師)」
中田ヤスタカ(WARNER MUSIC JAPAN/unBORDE)
企画・プロデュース:川村元気

<キャスト>

佐藤健 有村架純 二階堂ふみ 菅田将暉 岡田将生 / 山田孝之
<配給>
東宝

RKBテレビ特別招待試写会「ジェイソン・ボーン」<字幕版>

RKBテレビ特別招待試写会「ジェイソン・ボーン」<字幕版>
応募する
※当選した試写状をネットオークション・金券ショップ等で売買することは禁止します。

2016年10月6日(木)開場18:30(予定) 開映19:00
会場:TOHOシネマズ天神 ソラリア館
※9月29日(木)正午必着

≪新章≫始動
取り戻した記憶すべてが覆された時、新たな戦いが始まる。


記憶を失い、愛する者を奪われた最強の暗殺者=ジェイソン・ボーン。かつてない臨場感と極限のリアリティで世界中の観客を熱狂させ、21世紀の映像表現に革命を起こしたアクション映画の金字塔「ボーン」シリーズがついにスクリーンに帰ってくる。
最新作には、本年度アカデミー賞助演女優賞を受賞したアリシア・ヴィキャンデル、そしてトミー・リー・ジョーンズやヴァンサン・カッセルといった豪華なキャストが新たに加わり、マット・デイモン自らも「シリーズ最高傑作」と自信を持って言い切る“本物のアクション映画”が遂に完成した。
<ストーリー>
ジェイソン・ボーン(マット・デイモン)が消息を絶ってから何年もの歳月が経過したある日、世間から姿を消して生活していたボーンの元に、CIAの元同僚であるニッキ―(ジュリア・スタイルズ)が現れる。
彼女は、「CIAが世界中の情報を監視・操作する事を目的とした、恐ろしい極秘プログラムが始動したという」という情報を告げ、さらにボーンの過去にまつわる「衝撃的な真実」を明かす。
そしてその真実は、新たな戦いの始まりを意味していた―。
ボーンは再び姿を現すこととなり、追跡を任されたCIAエージェントのリー(アリシア・ヴィキャンデル)は、彼が最も求めているものを提供すれば、再びCIA側に取り込めるのではないかと考え始める。
しかし“史上最も危険な兵器”であるボーンは、追跡者が想像すらできないある目的を持って動いていた…。



ペア125組250名様

<スタッフ>

監  督 ポール・グリーングラス
脚  本 ポール・グリーングラス、クリストファー・ラウズ
キャラクター原案 ロバート・ラドラム
製  作 フランク・マーシャル、ジェフリー・ワイナー、
     ポール・グリーングラス、マット・デイモン、
     グレゴリー・グッドマン、ベン・スミス

<キャスト>

マット・デイモン
ジュリア・スタイルズ
アリシア・ ヴィキャンデル
ヴァンサン・カッセル
トミー・リー・ジョーンズ
<配給>
東宝東和

RKBテレビペア招待試写会「永い言い訳」

RKBテレビペア招待試写会「永い言い訳」
締切りました
※当選した試写状をネットオークション・金券ショップ等で売買することは禁止します。

2016年9月30日(金)開場18:00(予定) 開映18:30
会場:TOHOシネマズ天神 ソラリア館
※9月23日(金)正午必着

妻が死んだ。
これっぽっちも泣けなかった。
そこから愛しはじめた。


人気作家の津村啓こと衣笠幸夫(きぬがささちお)は、妻が旅先で不慮の事故に遭い、親友とともに亡くなったと知らせを受ける。その時不倫相手と密会していた幸夫は、世間に対して悲劇の主人公を装うことしかできない。そんなある日、妻の親友の遺族-トラック運転手の夫・陽一とその子供たちに出会った幸夫は、ふとした思いつきから幼い彼らの世話を買って出る。
保育園に通う灯(あかり)と、妹の世話のため中学受験を諦めようとしていた兄の真平。子供をもたない幸夫は、誰かのために生きる幸せを初めて知り、虚しかった毎日が輝きだすのだが・・・

ペア120組240名様
※PG12指定

<スタッフ>

原 作 『永い言い訳』西川美和(文藝春秋刊)
脚本・監督  西川美和

<キャスト>

本木雅弘
竹原ピストル 藤田健心 白鳥玉季 堀内敬子
池松壮亮 黒木華 山田真歩 
深津絵里
<配給>
アスミック・エース

MOBILE INFORMATION