アナウンサーの”アナウンサー朗読会”へようこそ!
ここではRKBアナウンサーの朗読会を中心に色んなおはなし会の活動内容をご紹介します。

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『こども病院おはなし会』
ひまわり学級の子供たちからいただきました!アナウンスルームに飾らせていただいてます。
 
 





平成24年4月19日

参加者:3人(小学1年生〜6年生)

<朗読> 田畑竜介、武田早絵

作品: 「クッツさんのくつ」(作:ジョン ダナリス、絵:ステラ ダナリス、訳:寺岡由紀、岩崎書店)
「ききみみずきん」 (作:広松由希子、絵:降矢なな、岩崎書店)

おはなし会があるということで、参加者のみんなが国語の時間に練習しておいた「早口言葉」を披露してくれました。

とても上手!!
「お手本を!」といわれたこちらより、みんなの方が上手でした・・・。

楽しかったですね!

朗読は『クッツさんのくつ』と『ききみみずきん』の2作。

『クッツさんのくつ』は驚きの展開で、物語のつづきを想像して楽しめる作品というだけでなく、絵を眺めてその魅力を味わうことができる作品です。

『ききみみずきん』では、主人公が不思議なずきんを手にし、鳥や木の話し声が分かるようになります。
鳥や木の声が分かったらどう?どんなことを話していると思う?
と、みんなでちょっと考えてみました。

今回もたのしいひとときをありがとうございました!
 
 





平成24年3月21日

参加者:3人(小学1年生〜4年生)

<朗読> 龍山康朗、武田早絵

作品: 「はちとあり」(『まんが日本昔ばなし101』より)(編:川内 彩友美 講談社)
「手紙〜拝啓十五の君へ〜」(作:アンジェラアキ)

今回はおはなし会の前に、『二分の一成人式』が行われ、我々アナウンサーも参加させていただきました!

これは、成人式を迎える20歳の半分にあたる10歳を迎えた児童が行う行事で、家族への感謝や夢についての作文が読み上げられました。

とてもまっすぐで、心のこもった文章で、聴いていて心が熱くなりました。
ずっと今の気持ちを忘れないでいてほしいと思います。
素敵な時間をありがとうございました!!

おはなし会では、2作品を朗読。

まず、龍山アナウンサーが参加ということで、ダジャレも織り込まれ、ちょっと笑える作品『はちとあり』(『まんが日本昔ばなし101』より)を2人で読みました。
みんなでたくさん笑い、楽しい時間でした!!

そして、『二分の一成人式』をした後ということで、
もう一作品は、シンガーソングライターのアンジェラアキさんの作品
『手紙〜拝啓十五の君へ〜』にしました。

ひとりひとりがまっすぐな目で真剣に聴いてくれました。

『二分の一成人式』と朗読、とても心に残る時間となりました。
 
 











平成24年2月29日

参加者:5人(幼稚園児、小学4年〜6年)

<朗読> 服部義夫、川添麻美

作品: 「だって だって おばあさん」(作・絵 佐野洋子 フレーベル館)
「いるの いないの」(作:京極夏彦、絵:町田尚子、編:東雅夫、岩崎書店)
「とんとんとん だれですか」(作・絵:はやしますみ 岩崎書店)

川添アナウンサーにとってラストのおはなし会。
ひな祭りが近いということで、お雛様のデコレーションで迎えてくれました。川添アナウンサーは、「いつか、こういうおばあちゃんになりたいな」という思いを込めて選んだ作品。
川添アナウンサーが最後のおはなし会ということで、こどもたちからは、「生まれてくるのは男の子?女の子?」「名前は決まっているの?」など質問攻めにあっていました。
また、服部アナウンサーが読んだ作品は、こどもからのリクエストで、怪談を朗読。
「怖〜い」という感想と同時に、「怪談は、やっぱり夏に聞きたいな」という声が、、、。
また、夏にリベンジしますね。

春は卒業、進学、退院のシーズンです。
みなさん、頑張ってください。
 
 






平成24年1月25日(水)

参加者 :4人 (小学1年〜6年生まで)

<朗読> 安田 瑞代、川添 麻美

作品: 「のみこみ とっつあ」(寺村 輝夫・文 あかね書房)
「にゃーご」(宮西 達也・作絵 すずき出版)

冷たい北風の吹く中、今月もあたたかいひまわり学級のお話会に行ってきました。
6年生による「はじめの挨拶」の後に、一人一人の自己紹介。
そして、アナウンサーへの質問もありました。
「アナウンサーの仕事は何時から何時までですか?」
「いつからアナウンサーになりたかったのですか?」
「アナウンサーになって一番よかったことは?」など
興味をもって一生懸命聞いてくれて、ありがとう!とても嬉しかったです。

「にゃーご」は小学校2年生の国語の教科書にも採用されている作品で、
ねことねずみのちょっぴりとぼけたかけあいに、子ども達からも
クスクスと笑い声が♪

「のみこみとっつあ」は、来週の節分にもちなんだお話でした。

ひまわり学級のみなさん、
今月も、聞いてくれてありがとう!
 
 












平成23年12月14日

参加者9人(小学生1〜6年 7人、保護者2人)

<朗読> 田畑竜介、川添麻美

作品: 「パパのしごとはわるものです」 作・板橋雅弘 岩崎書店
「りゅうのめのなみだ」 作・浜田ひろすけ  教育画劇(紙芝居)

クリスマスまであと少しという中、子ども病院へ。
子ども達は、トナカイの角やサンタの帽子をつけて迎えてくれました!!
先生方も、サンタのエプロン姿でした。
とても楽しくにぎやかな雰囲気にしてくださいました。

読み聞かせはというと、まったくクリスマスと関係なく・・・・(笑)
でも、みんな時に笑いながら、静かに聞いてくれました。

クリスマスということで、プレゼントを頂きました。
ステキなお手紙、ありがとう!!
折り紙で作ったくちびるも♪ありがと〜!!
 
 









平成23年11月10日

参加者7人(生徒4人、保護者3人)

<朗読> 田畑竜介、武田早絵

作品: 「トイレの神様」 植村花菜・作 講談社
「てぶくろを買いに」 新美南吉・作 大日本図書

入室すると、練習したというご挨拶で迎えられ、
温かい気持ちで読み聞かせをスタートできました。
ホークスが大好きな男の子がいて、クライマックスステージが終わったばかりということもあり、ホークス談義に花が咲きました。
場が温まったところで、本題の朗読へ。
まずは、こども病院に訪れた11月10日はトイレの日ということもあり、
昨年話題となりました「トイレの神様」を田畑アナが朗読。
植村花菜さんとおばあちゃんとの心の交流に
この日クリスマスイルミネーションの設営が行われており、 ひと足早く冬の訪れを感じる院内で、武田アナが「てぶくろを買いに」を朗読。
最後はみんなで記念撮影をしたり、懇談したりして、楽しい時間を過ごしました。
 
 









平成23年10月28日

参加者5人

<朗読> 田中友英 川添麻美

作品: 「ぽんぽん山の月」 あまんきみこ・文 文研出版
「おきゃくおことわり」 ボニーベッカー・作 岩崎書店

ひまわり学級は、ハロウィン一色になっていました♪
入り口には、ウェルカムボードが!
ありがとうございます!

まずは、子ども達が「歓迎の挨拶」をしてくれました。
「初めて参加します。よろしくお願いします!」
「楽しみにしていました。」など、みんなしっかりと挨拶してくれました。
点滴が終わって、駆けつけてくれた男の子もいました。

2作品とも真剣に聞いてくれました。

最後は、一番年上の6年生の男の子が、
代表して感想を言ってくれました。

「くまや、うさぎなど、声を変えて、
感情を入れて読んでいるところが、いいと思いました!」

みんなも、ぜひなりきりながら、音読をしてみてくださいね!

今月も、楽しい時間をありがとうございました!
 
 







平成23年7月11日

参加者7人(こども4人、保護者3人)

<朗読> 川添麻美 茅野正昌

作品: 「パパのしごとはわるものです」作:板橋雅弘 岩崎書店
みんなで読もう「音読・朗読ハンドブック」〜かがやき 光村図書 

ある日、学校の宿題で「お父さんの仕事」を調べることになった少年の お父さんは、悪役プロレスラー。果たして、お父さんの仕事を理解できるかな?

後半は、はかたにわかや早口言葉で盛り上がりました!


小学1年の女の子が、検査のため途中退出・・・とても残念そうでした。
 
 








平成23年6月7日

参加者5人

<朗読> 安田瑞代・田中友英

作品: 「うらしまたろう」 作:広松由希子 岩崎書店
「水おとこのいるところ」 作:イーヴォ・ロザーティ 岩崎書店

明日の退院を控えた男の子、野球大好きな男の子など
小学生5人とまずは、ホークスの話題で盛り上がりました。

そして、きちんとした歓迎の挨拶のあと、元気の出るオリジナルの歌も
披露してくれました。

二つのお話を終えるとあっという間に30分が過ぎました。
私たちも元気をもらいました!
 
 









平成23年5月20日

参加者15人(こども8人、保護者7人)

<朗読> 石田一洋 川添麻美

作品: 「ワニのおじいさんのたからもの」
(「ぼうしをかぶったオニの子」川崎 洋・作『あかね書房』より)
「ながーいながーい手紙」エリザベス・スパー・作 『偕成社』

 たくさんのこども達が待っていてくれました!
小学生だけでなく、中学生も楽しみにしてくれていたそうです・・・ありがとう♪
人数が多いため、いつもの教室ではなく、隣の会議室を開けてくださいました。

はじめに、女の子が、代表して挨拶。
作文を書いてきているのですが、それを全く見ることなく、しっかり前を向いて挨拶をしてくれました。

1作品目は、石田アナの「ワニのおじいさんのたからもの」。
絵を見せずに、読み聞かせるという作品でしたがこども達は、集中して朗読を聞いていました。

2作品目は、川添アナで、「ながーいながーい手紙」
手紙をもらう喜びを描いたユーモアのある作品です。
こども達は、学校のお友達からたくさんの手紙をもらうそうで「手紙をもらうと、心がぽかぽかになるよね」と、皆で話しました。

そして、最後は、お待ちかねの石田アナのマジックショー!!

100円均一で手に入るというお得でお手軽なマジックを紹介した後は、トランプを使った本格マジック。
見事な手品に、こどもだけでなく保護者の皆さんも、声を上げて驚いていました!

最後は、アナウンサー志望だという中学生から質問がありとてもうれしかったです。
10年後、RKBで、待ってます♪

時間がオーバーしてしまいましたが、
今月も、楽しい時間をありがとう!!
 
 




平成23年4月27日(水)

参加者7人

<朗読> 龍山康朗 茅野正昌

作品: 「子どものつぶやき2008」

まず、3月に開業した九州新幹線の車輌の写真を見せながら、解説文を朗読。
みんな、元気になったら乗ってみようと思いを馳せていました。
そして、龍山アナの野鳥のお話。コマドリやウグイスの写真パネルに、 鳴き声をCDで聞いたりと、大自然の中にいる気分を味わっていました。
 
 





H23年3月17日(木)

参加者10人

<朗読> 田畑竜介・池尻和佳子

作品: 「ヤクーバとライオン」T勇気 U信頼 ティエリー・デデュー作
「だんご ひょいひょい」紙芝居

今日は、最初に子供達がじゅげむや早口言葉を披露してくれました。
大きな声が出ていて、私たちも元気をもらいました。
中学生のお兄さんも今日はストレッチャーで参加してくれました。
もし、自分が絵本の主人公だったらどんな行動をするかなど話をしながら
絵本の世界のイメージを膨らませていました。
 
 






H23年2月16日(水)

参加者10人(幼稚園生〜小学6年生 5人・大人 5人)

<朗読> 櫻井浩二・本庄麻里子

作品: 『びんぼう神とふくの神』
『金のさかな』

始めに、みんなで練習をしてくれていたご挨拶をしてくれました。
日本のお話・ロシアのお話と、2作品とも熱心に聴いてくれていました。
「小説家になりたい!」という本が大好きな子もいて、とても楽しみに待っていてくれたようです。 どうもありがとう!
お話の後は、櫻井・本庄がエキストラとして参加した映画の撮影裏話で盛り上がりました。
 
 








H23年1月14日(金)

参加者24人(子供12人保護者12人)

<朗読> 本庄麻里子・石田一洋

作品: 「かあさんになったあーちゃん」
「じごくのそうべえ」

今日は4人の退院のお祝いも行われている中での朗読でした。
一時入院の子供達も聴きにきてくれて教室はいつも以上に大賑わい。
二作品の朗読の後、石田アナがいつものマジックを披露し、お母さん方の厳しいツッコミにあいながらも無事おはなし会は終了。
和やかで楽しい30分となりました。
 
 




H22年12月16日(木)

参加者 約10人

<朗読> 田中友英 池尻和佳子

作品: 『いちばんはじめのクリスマスケーキ』
『お江戸はやくちことば』

クリスマスが近いので、クリスマスケーキをモチーフにした紙芝居を披露しました。
今回は時間が短かったので、後は、みんなで声を出して早口ことばに挑戦。上手く言えないと、何度も何度も繰り返し読んでいる子供たちの姿が印象的でした。
今年最後のお話し会ということで、子供たちからお礼の挨拶をもらったり、皆でクリスマス用のサンタさんの帽子を被って写真撮影など楽しいお話し会でした。
 
 




H22年11月26日(金)

参加者 約10人

<朗読> 石田一洋 池尻和佳子

作品: 『絵すがた女房』
『ヘビとおしっこ』

今日は、退院を控えたお子さんや保護者の方の参加も多く、
明るい雰囲気に包まれていました。
「ヘビとおしっこ」は、タイトルを石田アナウンサーが言っただけで
笑いに包まれていました。
最後は、石田アナウンサーのマッジクッショー。
子供も大人も大喜びの30分となりました!
 
 




H22年10月28日(木)

参加者 5名

<朗読> 田畑竜介アナウンサー  茅野正昌アナウンサー

作品: 『メリークリスマスおおかみさん』
『ブルートレイン 北斗星』

クリスマスに起こったこぶたとおおかみのおかしな奇跡!
意外な結末にびっくり!?

飛行機や新幹線と、スピードの時代が進む一方で、
夜行寝台列車は、年々減っています。
本の世界で旅に出てみよう!
上野から札幌まで運転されている寝台特急「北斗星」に
乗った気分になってもらえたかな?
 






H22年9月16日(木)

参加者 小学生10人 中学生4人

<朗読> 田中友英アナウンサー・武田早絵アナウンサー

作品: 『うさぎのさいばん』
『おつきさま でたよ』

もうすぐ中秋の名月!ということで、まずはおつきみの話『おつきさま でたよ』からスタートしました。
小学4年生の理科の授業でちょうど月の勉強をしているそうで、
朗読後は月の話をみんなでしました♪続いて『うさぎのさいばん』
この作品は韓国の昔話です。
うさぎがトラを誘導するシーンでは、みんな真剣そのもの!
シーンとなって聴き入ってくれていました。いま「ひまわり学級」では国語の時間に声を出して読むことに力を入れていらっしゃるそうです。
せっかくなので、みんなで声を出してみようということになり、ひとりひとり、全員の前で名前を言ってみました。
みんな大きな声!とても堂々とはっきりとした声で発表してくれました。それから、田中アナウンサーに「どうやったら実況ってできるんですか?」という質問が。
「訓練ですよ。見えたものを言ってみればいいんだよ」という田中アナ。
その場で教室の様子を実況し、みんなから拍手!
盛り上がりました!
先生が「次の国語の授業から、みんなでやってみます!」とおっしゃっていました。
みんな、できたかどうか、次回の朗読の時間に教えてくださいね♪
 




H22年7月20日(火)

参加者 小学生6人・中学生1人

<朗読> 坂田周大アナウンサー 本庄麻里子アナウンサー

作品: 『リカちゃんの電話』 常光徹
『かっぱのてがみ』 さねとうあきら

1学期の終業式の前の「おはなし会」となりました。
夏なので、まずは怪談から!
神妙な面持ちで聴いてくれていましたが・・・
最後にビクッとしてましたね!?
楽しんでもらえたかな?
続いてかっぱの話では
「実物は見たことないけど
『かっぱに注意』っていう看板を見たことあるよ」
という男の子が。
「どこで見たか忘れちゃった」
とのことでしたが、
思い出したら、ぜひ教えてね!

 




H22年6月24日(木)

参加者 小学生4人(小学3年〜5年)
      乳児・幼児・保護者・病院スタッフなど約10人

<朗読> 服部義夫アナウンサー  本庄麻里子アナウンサー

作品: 『ブルオはいぬごやのした』 山西ゲンイチ・文 (岩崎書店)
『こおにの たからもの』 西本鶏介・文 (すずき出版)

「ひまわり学級」に通っている生徒さんだけではなく、
いろいろな方が参加してくださいました。
なんと、7ヶ月の赤ちゃんまで!
「胎児のころから読み聞かせてるんですよ」
とのことで、とってもおとなしく聞いてくれていました。


みんな、興味津々な様子で絵本を見つめてくれましたが・・・
楽しんでもらえたかな?


挨拶の文章も考えてくれていて、スピーチをしてくれました。
ありがとうございました!

 
安田アナ朗読風景

本のラインナップ

H22年5月25日(火)

参加者 4人(小学1年〜6年)

<朗読> 安田瑞代アナウンサー 宮脇憲一アナウンサー

作品: 「アレクサンダとぜんまいねずみ」
「ほんやのいぬくん」

最初に宮脇アナが「アレクサンダとぜんまいねずみ」を朗読しました。
ふつうのねずみぜんまいねずみの友情や、メルヘンチックな展開に
みんな真剣に聞き入っていました。

次に安田アナが「ほんやのいぬくん」を読みました。
朗読の間で安田アナのアドリブが入ると、
読み終わった後に小6の女の子が「アドリブがすごい!」
との感嘆の声が上がりました。

そして現在、「ひまわり学級」で早口言葉の練習をしているということで、
急遽早口言葉の練習タイムに…

お題はズバリ
「このたけがきに たけたてかけたのは 
たけたてかけたかったから たけたてかけた」

安田アナが児童に指導をしている間に、一人黙々と練習する宮脇アナ。
ついに宮脇アナの番になり、プレッシャーの中で何とか言い切り一安心。
今回はかなり長居してしまうほど、楽しい時間を過ごせました!!


H22年4月28日(水)

参加者4人(小学2年生〜5年生)

<朗読>  本庄麻里子アナウンサー 池尻和佳子アナウンサー

作品: 「ちゅうしゃなんか こわくない」
「元気が出るよ かしわもち」(紙芝居)
「ねこのシッポ」

 

今日は、大きな窓から太陽の光がいっぱい入る
中学生の教室でのお話し会でした。
元気な子供たちは、作品の内容に合わせて
自分の好きな食べ物、嫌いな食べ物の話をしたり、
注射の時の思い出などを話してくれました。

大きな声でいっぱいお話しをしてくれた子供たち。
今度は、みんなで音読できるような内容の作品も
いいなと思いました。






H22年3月24日(水)

参加者 4人(小学2年生〜中学2年生)

<朗読> 龍山康朗アナウンサー 池尻和佳子アナウンサー

作品: 「津波!! 命を救った稲むらの火」
「はじまりの日」

龍山アナウンサーから5年前の3月20日に起きた西方沖地震の話、
また先月起きたチリ大地震の話題を元に「津波」の怖さを絵本を通して
勉強しました。みんな真剣に聞いてくれました。
初めての試みとして、CDを持っていき、みんなでボブ・ディランの「フォーエバー・ヤング」を聞いてみました。
その後、その曲の内容・意味が描かれている絵本を読んで、改めて
どんな曲なのか味わってみました。ちょっと小学生には難しかったかもしれませんが、 中学生の女の子や保護者の方も参加されていたので興味深く聞いてもらえたと思います。
H22年2月12日(金)

参加者5人(小学2年生〜中学2年生)

<朗読>  石田一洋アナウンサー 川添麻美アナウンサー

作品: 「999ひきのきょうだいのはるですよ」
(文・木村研 ひさかたチャイルド)   

「はしるチンチン」
(しりあがり寿 岩崎書店)

 

春の足音が聞こえてきそうな今日この頃・・・    
春が楽しみになるお話をしました。
お話のあとには、桜の開花予想。
子ども達は、「3月26日!」「23日!」と
具体的に予想してくれました。   

「はしるチンチン」は、タイトルを聞くだけで、
「クスクス」と笑い声。つかみはばっちりでした。     
最後は、大きなテーマが投げかけられるちょっと難しいお話・・・
でも、みんな笑いもありながら、集中して聞いてくれました。

お話の合間には、なぞなぞ大会や、石田マジシャンのマジック講座で、
盛り上がりました。マジックのタネは、すぐばれちゃいましたけどね・・・!!







H22年1月22日(金)

参加者 女子5人

<朗読> 田中友英アナウンサー・池尻和佳子アナウンサー

作品: 「ふくちゃんは おうち」
「とうめい人間になったドロボー」     
「しってるねん」 

今回は、紙芝居二作品選びました。
一つは節分が近いので、豆まきの話題。
病院にも、鬼が来るかもしれない・・・
豆まきは、やったことがあるか・・・などみんなと話しました。

関西出身の田中アナウンサーが、関西弁のやりとりを
面白く描いた絵本「しってるねん」も朗読しました。
新鮮な響きに、興味津々でした。

H21年12月24日(木)

参加者4人(小学生3人・中学生1人)

<朗読>  龍山康朗アナウンサー 本庄麻里子アナウンサー

作品: 文・あいはら ひろゆき   絵・あだち なみ
『 クリスマスプレゼント 1 はな 』
『 クリスマスプレゼント 2 ほし 』

 

「お母さん」と「娘」それぞれを主人公に、クリスマスにおきたふたつの奇跡を描いた、2冊で1セットのクリスマス絵本です。母が娘を、娘が母を想う気持ちに、大人もじーんとくる作品です。

クリスマス・イブなので、サンタクロースの帽子をかぶって朗読しました。喜んでもらえたかな?

「なぜ、冬至の日に柚子湯に入るのか?」というお話もしました。ちょっと難しかったかな?

前回、櫻井アナウンサーと池尻アナウンサーが「おはなし会」にうかがったときの、お礼のメッセージもいただきました。





H21年11月6日(金)

参加者4人(小学4年生〜中学1年生)

<朗読> 櫻井浩二アナウンサー・池尻和佳子アナウンサー

作品: 「ふくのおうさまとおつきさま」ばんどうみか作
「ショート・ストーリーズ」から「ふしぎなメガネ」 丘修三作

・下関の「ふく」が題材になっているお話。
新しい王冠をもらった王様が、本当の意味で「まるく」なることを知っていくお話。消しゴムアートで描かれた優しい作品です。

・メガネをかけると、体が小さくなってハエになってしまうという不思議なお話し。普段は厄介な存在のハエ。でも、ハエの立場になってみると・・・
小さな命の、大きな存在を感じる話しでした。

皆、真剣にお話を聞いてくれました。
好きな動物の話など、おしゃべりも楽しみました♪

H21年10月19日(月)

参加者3人(3年生〜中学2年)

<朗読> 茅野正昌アナウンサー  武田早絵アナウンサー

作品: 「たくさんのふしぎ傑作集 ウミウシ」
(文・中野理枝 写真・豊田直之 福音館書店)
  「まのいいりょうし」
(文・小沢正 画・飯野和好 教育画劇)

 

「さぁ!理科の授業を始めるよ〜!」と元気に「ウミウシ」の朗読からスタートしました。
海の中に生きる、カラフルで様々な形をしたウミウシを紹介。
初めは「うわぁ、綺麗な色だ!」と盛り上がっていたのですが、
ウミウシは共食いをするという話になると…
「残酷やねぇ。でも、これが現実よね…」という声が。
楽しい(?)理科の授業になりました。

「まのいいりょうし」は、いつもタイミングよく幸運に恵まれる漁師さんのお話です。
「こんなことがあるといいよね」と、終わった後笑い合いました。

このほか、漢字のクイズ大会も実施しました!
みんなの正解率の高さに驚き!!

一緒に楽しい時間を過ごすことができました♪





H21年9月25日(金)

参加者4人(小学4年生〜中学1年生)

<朗読> 茅野正昌アナウンサー・池尻和佳子アナウンサー

作品: 「ひとしずくのお話」から「チョコチップクッキー」 「岩男」
 (かとう ようこ文・絵  くもん出版) 
  「また ぶたのたね」 (佐々木マキ作 絵本館)

短編集の中から子供たちに選んでもらい2作品を朗読。
「また ぶたのたね」では、かわいい絵とは裏腹に「残酷な話だね〜」
と、率直な感想をもらいました。

朗読が終わると子供たちから「どうしてアナウンサーになろうと思ったんですか」
「仕事以外に好きなことは!?」など質問コーナーになりました。
小学生の子供たちは「まだ、なりたいものがない」と話していましたが
色んな事に取り組んで、是非夢を持ってもらいたいなと思いました。

H21年6月29日(月)

参加者6人(1年生〜6年生)

<朗読> 服部義夫アナウンサー  本庄麻里子アナウンサー

作品: 「しゃくりがいこつ」
マージェリー・カイラー作 黒宮純子訳 (セーラー出版)
  「びんぼうこびと」 
ウクライナ民話・内田莉莎子再話 (福音館書店)

 

始まる前に椅子を並べていると、
ワクワクしながら、ギリギリまで前にでてきてくれて、
絵本を指さしながら、お話を聴いてくれました。

「これはどういう意味?」という質問や、
絵やストーリーに大声で笑いながら
楽しんでくれました。

帰るときは、わざわざお部屋から出てお見送りまで・・・
楽しい時間を、どうもありがとう!








H21年5月26日(火)

参加者5人

<朗読> 田畑竜介アナウンサー  川添麻美アナウンサー

作品: 「きつねのおきゃくさま」 (あまんきみこ・ぶん 二俣英五郎・絵) 
  「ふとんやまトンネル」 (那須正幹・作 長野ヒデ子・絵)
  「時ラーメン」 (古典落語「時そば」を博多風にアレンジ)

「あ〜てんとう虫がいる〜」
「きっと食べられちゃうんだよ」などなど
子ども達は、声をあげながら聞いてくれました。

「時ラーメン」は、田畑アナウンサーが、まるで本物の噺家のように朗読!!
子ども達も、一緒に声を出しながら楽しんでくれたようです。

「ふとんやまトンネル」は、おふとんの中をもぐって冒険をするお話。
みんなが寝る時に、このお話を思い出してくれたらいいですね。

H21年4月16日(木)

参加者9人(小学校3年生〜中学校3年生)

出演者:田畑竜介 武田早絵

作品:「まんじゅうこわい」 「ひみつのカレーライス」

おまんじゅうとカレーライス、食べ物を題材にした2作品ということで
みんなの好きな食べ物・嫌いな食べ物の話で大盛り上がり♪

「お父さんのお酒のおつまみが好き」というユニークな発言も飛び出しました!


みんなでたくさんおしゃべりも出来た楽しい時間でした。





   

H21 3月24日(火)

参加者4人(小学校3年生〜中学校2年生)

<朗読> 龍山康朗アナウンサー 池尻和佳子アナウンサー
作品:「あわてない あわてない」

お昼寝の時間です。ゴゴゴゴーッ、だれのいびき?
と思ったら本当の地震です。みんな大騒ぎ。
さあ、こんな時はどうすればいいのでしょうか!?
大型紙しばいでの作品紹介でした。

福岡西方沖地震から4年。
地震の備えはできているでしょうか・・・。
今日は、気象予報士の龍山アナウンサーが初参加 ということで、
ミニお天気教室を開いて皆の質問にも 答えました。


H21年2月19日(木)

参加者5人(小学校1年生から中学2年生)

出演者:櫻井浩二 池尻和佳子

作品:「なんでもはかせのなんでもパンツ」

なんでも発明してしまうなんでも博士。
どんなヒトにもぴったり合うなんでもパンツを発明し、家の中のテーブルや椅子はもちろんのこと車や、ビルはたまた地球・宇宙にまでパンツをはかせてしまおうとするのですが・・・。


今日は、本の朗読は1冊で、後は皆で声を出して音読をしました。
「はやくちことばのうた」など大きな声でリズムよく読んでくれました。
皆、自分のペースでしっかり声を出していましたよ。
皆で一緒に声を出すのも、楽しいですね♪







H21年 1月22日(木)

参加者8人(小学校1年生から6年生)

出演者 : 田中友英アナ・池尻和佳子アナ

作品 :『3びきのかわいいオオカミ』
『にじいろのさかな』

・ 「3びきのかわいいオオカミ」
「3びきのこぶた」を素敵にひねった愉快なお話し。
弱々しくてかわいい3びきのオオカミと、凶悪な大ブタが登場。
大ブタの過激さがエスカレートしていく過程が、子供たちにはたまらない様子でした。

・ 「にじいろのさかな」  
魚のうろこが本当にキラキラ光っている美しい絵本です。
自分の美しさを はなにかけていたにじうおが、
「自分の大切なものを分け与えること」でしあわせを感じていくお話しです。

今回は、子供たちの数も多く、また看護師の研修生の皆さんも
参加して頂き、とてもにぎやかでした。

H20年12月15日

こども病院 5人(小学校1年生から中学生まで)

出演者:田畑竜介 池尻和佳子

作品: 「あのね、サンタの国ではね」
     「5分で落語の読み聞かせ」からじゅげむくん、ちりとてちん」
     「かえるくんにきをつけて」


クリスマスも近いので、サンタの国の一年の行事が詳しく書かれた内容の 絵本を最初に読みました。今回は女の子の数が多く、「あ〜この話し、 知ってる〜」とかわいい絵に、見入っていました。
今回久しぶりに参加した田畑アナウンサーは身振り手振りも交え落語の話しを 2話披露。一緒に見学していた保護者や先生からも笑い声が聞こえてきました。











H20年 11月27日(木)

参加者7人

出演者 : 茅野正昌アナ・武田早絵アナ

作品 : 『5分で落語のよみきかせ』〜ふしぎなお話の巻〜より「じゅげむくん」
     『みんな おやすみ』

・ 「じゅげむくん」
長〜い名前のじゅげむくん。 算数のテストで、名前を書くだけで
試験の時間が終わってしまうなんてこともあり、
困った彼は自分の名前を短くしようとしますが…。
大人も子どもも一緒に笑える素敵な作品です。

・ 「みんな おやすみ」  
冬眠しようとしているクマさんですが、今年はなかなか寝つけません。
早く寝なくちゃ!と目をつぶっていると、
そこにこっそり、可愛らしい野ネズミやキツネ、
タヌキなど、次々に動物がやってきて…。
動物たちのやりとりが愛らしい、冬にぴったりの心温まる作品です。


みんなよく笑ってくれ、一緒に楽しい時間を過ごすことができました。
今回は朗読の後に漢字の読み方クイズもして、 盛り上がりました♪

H20年10月15日

こども病院 男の子3人 女の子3人 (小学1年生〜中学2年生)

出演者:池尻和佳子アナ・宮脇憲一アナ

作品:小暮正夫さん作「ドキッとこわい おばけの話」
エルズビエタさん作「あいたかったよ」


『ドキッとこわい おばけの話』は、子ども達から怖い話を聞きたいというリクエストがあったので選びました。しかし、子ども達からは「もっと、怖い話がいい」とさらにリクエストされました。 また、『あいたかったよ』は戦争によって家族や好きな人と離れなくてはいけなくなった話です。最後はハッピーエンドで終わるので、聞きやすい話だと思います。 朗読中はみんなすごく近くまで集まってくれて、身を乗り出す子どももいました。朗読の後にはたのしくお話をしました。







H20年 9月11日(木)

こども病院 男の子1人 女の子1人 (小学2年生〜小学6年生)

出演者 : 池尻和佳子アナ、宮脇憲一アナ

作品 : 李鳳翔作「りゅうになったちいさなこい」
ドン・フリーマン作「くまのコールテンくん」 

『りゅうになったちいさなこい』という作品は、中国の伝説を基にしたお話です。 また、『くまのコールテンくん』は女の子とくまのぬいぐるみの友情のお話で、縦と横の長さがそれぞれ50cmぐらいもある大きな本です。
朗読をしているときは、みんな静かに聞いてくれました。

朗読が終わったあとに、作品の内容に関することや、アナウンサーの仕事について子どもたちから質問があり、和気あいあいとお話しすることができました。

H20年 7月10日

こども病院 男の子 2人 女の子 4人(小3〜中1)

出演者:田中友英アナ、宮脇憲一アナ

作品:五味太郎さん作「ももたろう」
竹下文子さん作「ちいさい いすのはなし」



初めに読んだ「ももたろう」はちょっと変わったおもしろい内容で、みんな楽しみながら聞いてくれました。次の「ちいさい いすのはなし」は心温まる話だったので、子供たちは絵本を真剣に見ながら、静かに聞いてくれました。 こちらから一方的に話すだけではなく、子供たちからも本の内容に関する質問がでました。 別れ際に「また聞きたい」、「明日も来て」と言われるほど充実した時間を過ごすことができました。


H20年 6月23日(月)

こども病院 小学生4人、中学生1人

出演者 : 茅野正昌アナ、池尻和佳子アナ

作品 : 柴田愛子作「ぜっこう」
     長谷川 義史作「いいから いいから」 

※今回は、小学校1年生から中学1年生までの子供達と 一緒に、話しをしながらの読み聞かせの会でした。 本にまつわるカミナリとおへその話しや、 お友達とのけんかした時の話しなども聞かせてくれました。


H20年 5月23日

こども病院 男の子 2人 女の子 3人(小3〜中3)

出演者:櫻井 浩二アナ、田中 みずきアナ

作品:「ジャムねこさん」松谷みよ子作 より “子ぎつねコン”

    「おとなのナゾナゾ」 

※今回は小3から中3までの子供たちと一緒に、楽しく時間を過ごすことができました。
選んだ作品が小学校低学年向けだったこともあり、中3の方にはちょっと退屈だったかもしれませんが、静かに聴いてくれました。
後半は気分をガラッと変えて、みんなでナゾナゾ大会!
ひまわり学級の先生方も参加して盛り上げに一役買ってくださいました。
また今回の子供さんたちは、みんな積極的に答えてくれる元気なタイプで、午後のひと時、いい気分転換になったのではないかと思います。






H20年2月21日

出演者 :櫻井浩二アナ、池尻和佳子アナ
参加者:小・中学生7人

「ぞうのはなは なぜながい」キップリング作・・・
動物の特色をユニークに取り上げたお話し。
自然なすばらしさや不思議さも描かれています。

「教室で語り聞かせるこわ〜い話」山口理著から 「恐怖のなわとび」・・・
なわとびの苦手な真希ちゃんがある日拾ってきたなわとびをとんでみると、止まらなくなるという ぞっとするお話し。

※本を読んだ後、子供たちが本の感想を色々お話してくれました。
「これ、本当の話!?」と興味を持ってもらったようでした。

H19年 12月6日

ひまわり学級

『じゅげむじゅげむ』    落語より
『ほしのどうぶつえん』  作・Little Wish Picture Books

出演者 : 服部義夫アナ ・ 本庄麻里子アナ
参加者 : 4人

 

『じゅげむじゅげむ』が 親が子どもの名前を決めるときのお話だったので、 お父さん・お母さんはどんな思いを込めて 自分たちの名前をつけてくれたのかについて みんなで話しました。 また、じゅげむじゅげむ・・・のほか、 いくつかの早口言葉を練習して盛り上がりました。












H19年 11月9日

ひまわり学級

出演者:茅野正昌アナ、武田早絵アナ

本:「おすもうさん」「はだかのおうさま」

参加者7人


※一緒に笑って、とても楽しい時間を みんなで過ごすことが出来ました。

H19年 10月26日

ひまわり学級

出演者:櫻井浩二アナ、武田早絵アナ

本:「おならばんざい」「あめだまをたべたライオン」

参加者:4人

 

みんなよく笑って楽しそうにきいてくれました。

朗読後のおしゃべりも楽しいひと時でした。










H19年 6月21日

ひまわり学級

出演者:服部義夫アナ、武田早絵アナ

本:「林家木久蔵の 子ども落語〜その4 おもしろトンチ編〜 時そば」、
   「おばあさんの おいしいほん」

参加者6人


※みんな真剣にきいてくれました。ありがとうございました。

H19年 5月31日

ひまわり学級

出演者:茅野正昌アナ、武田早絵
アナ

本:「大阪弁のセミとけんたの約束」、「はるかぜ とぷう」

参加者 5人


※みんなよく笑ってくれました。楽しい時間でした。









H19年 4月26日

ひまわり学級

出演者:本庄麻里子アナ、武田早絵アナ

本:「キツネの花よめいしょう」、「ペツェッティーノ」、
   「おにのふんどし ちょいとぬえるかい」

参加者7人


※みんなと触れ合う時間も楽しいひとときでした。
第41回 H19年 2月5日

ひまわり学級

出演者:安田瑞代アナ、川添麻美アナ

本:「とん ことり」、「かわうそがひろったちょきん箱」

参加者 3人


※看護師の研修生・さかたさんも見に来て下さいました。


第40回 H18年 11月29日

ひまわり学級

出演者:本庄麻里子アナ、川添麻美アナ

本:「くりすますのおくりもの」
  「にじいろのさかな」
  「きつねをつれてむらまつり」

参加者7人
第39回 H18年 10月24日

ひまわり学級

出演者:茅野正昌アナ、本庄麻里子アナ

本:「手紙の入ったおくりもの」、「その日が来る」

参加者 5人
第38回 H18年 9月21日

ひまわり学級

出演者:櫻井浩二アナ、安田瑞代アナ

本:「小学3年生 ふしぎ発見クイズ」

参加者6人
第37回 H18年 7月吉日

ひまわり学級

出演者:田中友英アナ、石田一洋アナ

本:「うみうります」

参加者4人
第35回 H 18年 5月11日

ひまわり学級

出演者:茅野正昌アナ
第34回 H18年 4月25日

ひまわり学級

出演者:川添麻美アナ、田中みずきアナ

本:「うみ うります」、「夢の国のちびっこバク」

参加者  5人
第33回 H18年2月27日

ひまわり学級

出演者:本庄麻里子アナ、川添麻美アナ

本:「大きな木の下 だれかさんがとおる」

  「かあさんのひみつ」

参加者 5人
第32回 H18年 1月20日

  ひまわり学級

  出演者:本庄麻里子アナ、川添麻美アナ

  本:「子どものすきな神様」、「さとしとすてねこ」 他
第31回 H17年 12月14日

ひまわり学級

出演者:茅野正昌アナ、本庄麻里子アナ

本:「クリスマスキャロル」
   「クリスマスの花」

参加者  子供2人  保護者  3人
第30回 H17年 10月21日

ひまわり学級

山下奈緒美アナ、茅野正昌アナ

本:「うたうしじみ」、「おにがきた」、「けっしてそうではありません」

参加者  子供8人  保護者3人
第29回 H17年 9月28日

ひまわり学級

出演者:本庄麻里子アナ、川添麻美アナ

本:「こんとあき」、「ともだちほしいな」

参加者6人
第28回 H17年 6月30日

ひまわり学級

出演者:田畑竜介アナ、川添麻美アナ

本:「あめあがり」、「ぐりとぐら」

参加者4人
第27回 H17年 5月24日

ひまわり学級

出演者:古賀和子アナ、川添麻美アナ

本:「おおかみのチキンシチュー」

参加者6人
第26回 H17年 4月22日

ひまわり学級

安田瑞代アナ、田中みずきアナ

「おしゃれねこ」

参加者  子供8人 保護者 3人
第25回 H17年 2月25日

ひまわり学級

読み手:田中友英アナ、斉藤絹子アナ

本:「はさみがあるいたはなし」、「ローザからキスをいっぱい」

参加者  6人
第24回 H16年 12月17日

ひまわり学級

読み手:山下奈緒美アナ、田中友英アナ

本:「うまそうだな ねこ」、「さけのおおすけ」

参加者  3人
第23回 H16年 11月26日

ひまわり学級

読み手:山下奈緒美アナ、田中友英アナ

本:「おでんくん」、「がっこうやすんでとうさんと」

参加者  6人
第22回 H16年 10月29日

ひまわり学級

読み手:斉藤絹子アナ、茅野正昌アナ

本:「ぼくのなまえ」、「かあさんのひみつ」、「交通渋滞」

参加者  子供2人とその保護者
第21回 H16年 7月12日

ひまわり学級

読み手:山下奈緒美アナ、櫻井浩二アナ

本:「なぜだろう なぜかしら」

参加者 6人
第20回 H16年 6月 22日

ひまわり学級

読み手:茅野正昌アナ・本庄麻里子アナ・安田瑞代アナ

本:「さかさまライオン」 「じしん かみなり かじ じいちゃん」

参加者 3人
第19回 H16年 5月18日

ひまわり学級

読み手:山下奈緒美アナ・田中みずきアナ

読んだ本:きつねのテスト【おざわただし作】、
     ありこのおつかい【石井桃子作】

参加者:2人
第18回 H16年 4月 28日

ひまわり学級

読み手:安田瑞代アナ・田中みずきアナ

読んだ本:春のかんむり【岡林真由美作】
、    はがいたいかいじゅうくん【ローズ・インピ作】

参加者:4人
第17回 H16年 3月23日

ひまわり学級

読み手:櫻井浩二アナ・岩谷源一アナ

読んだ本:あかいでんしゃ、きいろいなのはな 岩崎 里香 作

参加者:2人
第16回 H16年 2月 17日

ひまわり学級

読み手:安藤豊アナ・本庄麻里子アナ

読んだ本:てぶくろを買いに【新美南吉 作】、
      ながーいながーい手紙【エリザベス・スーパー作】

参加者:4人
第15回 H16年 1月20日

ひまわり学級

読み手:田中みずきアナ・本庄麻里子アナ

読んだ本:だれも知らない【灰谷健次郎 作】
     ふるびたくま【クレイ・カーミッシェル作】

参加者:4人
第14回 H15年 11月 26日

ひまわり学級

読み手:安藤豊アナ・石田一洋アナ

読んだ本:ぶな森のキッキ【今村華子 作】、一休さん【吉四六 作】

参加者:5人
第13回 H15年 10月29日

ひまわり学級

読み手:安田瑞代アナ・岩谷源一アナ

読んだ本:ちきゅうになった少年【みやざきひろかず 作】
     はらぺこぷんた【武井博 作】

参加人数:5人
第12回 H15年 9月 25日

ひまわり学級

読み手:安田瑞代アナ・本庄麻里子アナ

読んだ本:てがみをください【山下明生 作 村上勉 絵】
     一つの花【今西祐行 文 鈴木義治 絵】

参加人数:3人
第11回 H15年 6月23日

ひまわり学級

読み手:池尻和佳子アナ

読んだ本:もものすけのおさんぽ【やまちかずひろ 作】
第10回 H15年 5月 28日

ひまわり学級

読み手:斉藤絹子アナ

読んだ本:かぼちゃスープ【ヘレン・クーパー作】、
      はちみついろのうま【小風さち作】

参加人数:12人
第9回 H15年 4月25日

ひまわり学級

読み手:斉藤絹子アナ

読んだ本:100万回生きたネコ【佐野洋子 作】
     ばく・く・く・く【五味太郎 作】
     BAKU・KU・KU・KU【五味太郎 作】

参加人数:3人
第8回 H15年 3月 20日

ひまわり学級

読み手:岩谷源一アナ

読んだ本:サッカーの絵本/地図帳

参加人数:4人
第7回 H15年 2月25日

ひまわり学級

読み手:桐田穣アナ

読んだ本:アエラ 「川口和久の投球論」

参加人数:1人
第6回 H15年 1月 28日

ひまわり学級

読み手:山下奈緒美アナ・岩谷源一アナ

読んだ本:こいぬとてぶくろ【矢部美智代 作】、
     雪のかえりみち【藤原一枝 作】

参加人数:2人
第5回 H14年 12月21日

こども病院・クリスマス会

読み手:安藤豊アナ・山下奈緒美アナ・安田瑞代アナ

読んだ本:クリスマスなんか大っきらい【山崎陽子 作】
     こなやのむすめとふしぎなこびと【ジョナサン・サングレイ作】

参加人数:約80人
第4回 H14年 11月 27日

ひまわり学級

読み手:本庄麻里子アナ・岡佳奈アナ

読んだ本:クジラのハンフリー【ウェンディ・トクダ/
       リチャード・ホール 作】
     だごだご ころころ【石黒I子 梶山俊夫 再話】

参加人数:3人
第3回 H14年 10月23日

ひまわり学級

読み手:山下奈緒美アナ・安田瑞代アナ・本庄麻里子アナ・石田一洋アナ

読んだ本:ブーツをはいた猫【シャルル・ペロー 作】 、はなたれこぞうさま【川崎大治 作】

参加人数:6人
第2回 H14年 9月 25日

ひまわり学級

読み手:斉藤絹子アナ・池尻和佳子アナ

読んだ本:きつねのホイティ【シビル・ウェッタシンハ 作】
     きみだけの道、きみだけの地図【永田陵 作】
第1回 H14年 7月6日

こども病院・七夕会

読み手:安藤豊アナ・山下奈緒美アナ・古賀和子アナ・安田瑞代アナ・斉藤絹子アナ・岩谷源一アナ・石田一洋アナ

本(紙芝居):うしかいさんとたなばたさん【金成正子 作】、
       ひみつのたんざく【上地ちづ子 作】

参加人数:約100人
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