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ここではRKBアナウンサーの朗読会を中心に色んなおはなし会の活動内容をご紹介します。

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『クリスマス読み聞かせ会 西新公民館』
 






平成27年12月26日(土)

参加人数 約40人

<朗読> 龍山康朗、壽老麻衣、佐藤巧

毎年恒例の西新公民館のクリスマス朗読会。
今回は、小学生のお子さんと保護者の方、約40人に集まって頂きました。

朗読作品は、
●「ゆめだったのかな」  茂市久美子作
●「がっこういこうぜ!」 もとしたいずみ作 
●「おばあさんの口ぐせ」 斎木菜津美作

朗読の間では、
RKBオリジナルグッズが当たる早口言葉大会を開催しました。
子ども達も一所懸命早口言葉に挑戦してくれましたよ。
あっという間の1時間で、元気いっぱいの子ども達からパワーをたくさんもらいました。皆さん、ありがとうございました。
またお会いしましょう。

 




平成26年12月25日(木)

参加者70名ほど

<朗読> 田中みずき、三好 ジェームス、宮脇 憲一

12月25日、毎年恒例のクリスマス朗読会を西新公民館で開催しました。

今回は、小学生のお子さんと保護者の方、合わせて70人ぐらいの皆さんにお越しいただきました。

朗読作品は、
紙芝居から「クリスマスのおくりもの」「うらしまたろうを追いかけろ」、そして絵本から「雪のぼうや」です。

また朗読の間では、RKBオリジナルグッズがあたるなぞなぞ大会で盛り上がりました。

クリスマス朗読会はあっという間に1時間が過ぎて、本当に楽しい時間を過ごすことができました。

参加してくださった皆さん、本当にありがとうございました。

 








平成25年12月24日(火)

参加者50名ほど

<朗読> 石田 一洋、武田 早絵、壽老 麻衣、福田 典子
作品: ●「どんなにきみがすきだかあててごらん」(S・マクブラットニィ・ 文、A・ジェラーム・絵、小川仁央・訳)
●「ちこく姫」(よしながこうたく・作)
●「どどのろう」(穂順也・作、こばやしゆかこ・絵)
●「サンタクロースはおばあさん」(佐野洋子・作、絵)

クリスマスイヴに、RKBアナウンサーによる出張朗読会を西新公民館で開催致しました!約50名の親子の皆さんに来て頂きました。ありがとうございます!今回の出演アナウンサーは、石田一洋、武田早絵、壽老麻衣、福田典子です。(新人二人は初めてのクリスマス朗読会です!)

まず始めに、「どんなにきみがすきだかあててごらん」(S・マクブラットニィ・文、A・ジェラーム・絵、小川仁央・訳)を朗読しました。「きみのこと こんくらい すきだよ」と言う天真爛漫なチビウサギ。そんなチビウサギを温かく包み込むようなデカウサギとのやりとりがほっこりとする作品でした。

そして二番目に、「ちこく姫」(よしながこうたく・作)を朗読しました。「私がみんなを劇の主役にしてみせるから!」と奮闘する、主人公まどか。意地悪だけれどとても情に熱いちよことのやりとりは、演じている私達にとっても、非常に楽しく感じられました。朗読会が終わった後のアンケートで「ちこく姫、面白かった!」と書いてくれた子達がたくさんいました。

作品の合間に、石田アナウンサーがマジックを披露♪びっくりするようなマジックに、思わず「ええーっ!」と驚いてしまう子ども達がたくさんいました!

三番目は、「どどのろう」(穂順也・作、こばやしゆかこ・絵)を朗読しました。ほっこりする二作品を読んだ後に読んだこの作品。悪党二人が、願い事を3つだけ叶えてくれるどろの人形を使って、大暴れするという内容でした。

さらに、作品の合間に、武田アナウンサーによる「早口言葉大会」がスタート!!きゃりーぱみゅぱみゅ、あおまきがみあかまきがみきまきがみ、あの布の名は何あの布は名のない布なの、といったアナウンサーが滑舌練習の時に使う例文を、子ども達と皆で読みました。積極的に手を挙げて早口言葉に挑戦してくれる子ども達がたくさんいて、とっても盛り上がりましたよ♪

ラストに、「サンタクロースはおばあさん」(佐野洋子・作、絵)を朗読しました。大切な大切な孫に会いに行くために、サンタクロースになったおばあさん。ほっこり、そして感動する物語で、クリスマスイヴにぴったりの作品でした。
 
 

クリスマス朗読会の始まり、始まり〜♪ 1年生・星野紘毅くん、
気持ちのこもった暗唱を披露してくれました
5年生・野中瑠華ちゃんの朗読にみんな聞き惚れました 白ひげが口に入り、朗読しにくかったんだと茅野アナ 本庄アナは茅野アナに質問があるようです ジャンケン大会スタート〜!!!
日時 : 2012年12月25日(火) 
開演 : 14時 
会場 : 西新公民館


クリスマス当日にRKBアナウンサーによる出張朗読会『クリスマス朗読会』を西新公民館で開催しました!!
小学1年生から小学6年生までの子ども達約60人に保護者の皆さんにも集まっていただき、90人近くの参加者で大賑わいでした!!
出演アナウンサーは、茅野正昌、本庄麻里子、宮脇憲一の三人です。

まずは、アナウンサー三人による紙芝居「ぐうたらな王さまとまほうのドングリ」。
ぐうたらな王さまのずる賢いけど憎めない行動と最後のオチにみんな大喜びでした。

続いては、九州・沖縄・山口の小学生による朗読コンクール「お話アカデミー」で見事、最優秀賞「アカデミーキッズ」に選ばれた星野紘毅君(小1)と野中瑠華ちゃん(小5)の暗唱と朗読です。
元気いっぱい大きな声で発表してくれた紘毅君、そして情感たっぷりに読んでくれた瑠華ちゃん。
二人とも読み終わった後に本当に緊張したと言っていたけれど、そんな風には全く見えないほど堂々としたものでした!!
紘毅君と瑠華ちゃんは3/9に西南学院チャペルで行われる「お話アカデミー朗読会」で、RKBアナウンサーと朗読の共演をしてもらいます。
今回も素敵な声を聞かせてくれた二人が、独特の雰囲気が漂うレンガ造りのチャペルで、どんな朗読を披露してくれるのか今から楽しみです。
参加方法については、後日ラジオなどでお知らせしますね♪

次に雰囲気はがらりと変わりまして、落語「だくだく」を披露しました。
古い言葉を現代風に言い換えて読み、小学生のみんなにもわかりやすいようにした結果、笑い声が絶えない時間になりました。
参加者の皆さんに書いてもらったアンケートカードで一番反響があったのが、この「だくだく」です。

最後に「クリスマスの夜はしずかにね」を読んで、クリスマス雰囲気が高まったところで朗読会はお開き。と思いきや…

サンタクロースに扮した茅野アナとのクリスマスプレゼント争奪ジャンケン大会がスタート!!
悲鳴と歓声が入り混じり、大盛り上がりのまま『クリスマス朗読会』は幕を閉じました☆

<朗読>
茅野正昌アナウンサー、本庄麻里子アナウンサー、宮脇憲一アナウンサー

<本>

「ぐうたらな王さまとまほうのどんぐり」
宮西達也

「木」 (星野紘毅君による暗唱)
金子みすず

「小さい 白い にわとり」 (星野紘毅君による朗読)
ウクライナの民話

「貝がら」 (野中瑠華ちゃんによる暗唱)
新美南吉

「でんでんむしの悲しみ」 (野中瑠華ちゃんによる朗読)
新美南吉

落語「だくだく」

「クリスマスの夜はしずかにね」
ジェリー・サイクス

 


平成22年12月24日 西新公民館にて

クリスマス・イブに開催されたクリスマス読み聞かせ会。
この日は、終業式を終えた子ども達 約30人と、その保護者の皆さんが
集まってくださいました。
朗読したのは、クリスマスにぴったりの3作品。
そして、作品の合間には、石田アナウンサーが得意?のマジックを披露♪
観察力の鋭いこども達のツッコミに、時にどきまぎするアナウンサー二人なのでした。
雪が降りそうな寒い日でも、元気いっぱいの子ども達、一生懸命聴いてくれてありがとう!!

<朗読>
石田一洋アナウンサー、川添麻美アナウンサー

<本>

「クリスマスなんか だいっきらい!」(紙芝居)
作・山崎 陽子

「いちばんはじめのクリスマスケーキ」(紙芝居)
作・矢部美智代

「サンタクロースってほんとにいるの?」
作・てるおか いつこ
 
 


平成21年12月25日 西新公民館にて

西新地域の小学生とご両親と触れ合いながら、
季節にあわせてクリスマスの話やお年玉の話、名作あり、笑いあり、怖い話もあり、さらに、なぞなぞ大会も行い、
バラエティに富んだ内容で予定時間を越える盛り上がりとなりました。

<朗読>
服部義夫アナウンサー、櫻井浩二アナウンサー
池尻和佳子アナウンサー、川添麻美アナウンサー

<本>

「どうぶつにふくをきせてはいけません」 
作者 ジュディ・バレット

「どうする どうする あなのなか」
作者 きむら ゆういち

「あのね、サンタの国ではね・・・」
作者 嘉納純子

「がんばれウンチくん」
作者 はたよしこ 

「注文の多い料理店」
作者 宮沢賢治

「としがみさまとおもち」
作者 小野和子

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