映画試写会

RKBテレビ 映画招待試写会
「夏への扉 ―キミのいる未来へ―」

©2021映画「夏への扉」製作委員会

2021年6月25日(金)
全国東宝系にて公開

試写会概要

開催日
2021年6月22日(火)開場18:00 開映18:30
会場
TOHOシネマズ天神・ソラリア館
上映時間
118分
応募締切
2021年6月15日(火)正午必着
試写会募集人数
120名様

※開場時間が前後する場合がありますので予めご了承ください。

  • スクリーン内では必ずマスクを着用してください。
    ※乳幼児(3歳以上の幼児は着用を推奨)を除き、着用いただけない場合はご鑑賞をお断りさせていただきます。
    ※身体上のご事情がある場合は、劇場従業員までお申し出ください。
  • ご入場の際に、サーモグラフィカメラによる検温を実施しております。検温の結果、37.5度以上の発熱が確認された場合、ご入場をお断りさせていただきます。
  • スクリーン内では、飛沫感染防止のため、原則、前後左右に1席ずつ間隔を空けてお座りいただきます。
  • お客様と従業員の安全確保のため、上記以外の新型コロナウイルス感染防止対策にご協力いただくことがございます。
    あらかじめご理解の程、お願いいたします。
  • 新型コロナウイルス感染拡大状況や、天候その他やむを得ない事情により主催者側の判断で中止となる場合がございます。
  • 小さいお子様も人数に換算。お膝の上での鑑賞は特別上映の為ご遠慮下さい。
  • 試写状1枚につき1名様をご招待。

※当選した試写状の譲渡、ネットオークション・金券ショップ等で売買することは禁止します。

 

映画概要

1995年の僕と2025年の僕で、君を救え!
30年の時を超えて、未来を変える扉を探す――

【ストーリー】
将来を期待される科学者の高倉宗一郎は、亡き養父である松下の会社で研究に没頭していた。
早くに両親を亡くしずっと孤独だった宗一郎は、自分を慕ってくれる松下の娘・璃子と愛猫ピートを、家族のように大事に思っていた。
しかし、研究の完成を目前に控えながら、宗一郎は罠にはめられ、冷凍睡眠させられてしまう。

目を覚ますと、そこは30年後の2025年の東京、宗一郎は研究も財産も失い、璃子は謎の死を遂げていた―
失って初めて、璃子が自分にとってかけがえのない存在だったと気づく宗一郎。
人間にそっくりなロボットの力を借り、30年の間に起こったことを調べ始めた宗一郎は、ある物理学者にたどり着く。
驚きの事実を知った宗一郎は、再び1995年へと時を超える。
ただ、璃子を救うために―

彼女は言ってくれたんだ。
「あきらめなければ、失敗じゃないでしょ」と――

<スタッフ>
原作:ロバート・A・ハインライン/福島正実訳『夏への扉』(ハヤカワ文庫 刊)
監督:三木孝浩
脚本:菅野友恵

<キャスト>
山﨑賢人
清原果耶 夏菜 眞島秀和 浜野謙太
田口トモロヲ 高梨臨 原田泰造
藤木直人

<配給>
東宝 アニプレックス

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