ホークスと障がい者アートがコラボ PayPayドームでイベント

障害のあるアーティストたちがホークスとのコラボイベントに参加し、試合前のペイペイドームで巨大なアートを制作しました。
ライブペインティングはPayPayドームの8番ゲート近くで行われました。
参加したのは、佐賀を拠点に活動する障害福祉サービス事務所PICFAのアーティスト5人です。
今回のテーマはホークスとコラボした「大空に羽ばたく鷹」。
幅6メートル50センチ、高さ1メートル70センチのキャンバスに巨大アートを描きました。
また、ホークスのオンラインストアではコラボアートのグッズを販売しているほか、球場のコンコースには原画や過去の作品が展示されています。

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