2020九州実業団毎日駅伝

2020九州実業団毎日駅伝

終了番組

番組概要

毎年元日に開かれる駅伝日本一決定戦・ニューイヤー駅伝。
その出場権をかけた『九州実業団毎日駅伝』

『九州実業団毎日駅伝』は北九州市八幡西区・若松区を舞台に7区間80.2キロで争われる。優勝候補筆頭はニューイヤー駅伝4連覇中の旭化成。今年も日本トップクラスのランナーが多く控えており、戦力は充実している。 一方、2018年のアジア大会マラソン金メダリスト・井上大仁を擁する三菱重工(旧MHPS)や九電工、黒崎播磨、トヨタ自動車九州などのチームも虎視眈々と優勝を狙う。そして今年は各チームの強力なルーキーたちに注目。中でも旭化成の相澤晃は東洋大学時代、箱根駅伝2区でモグス(山梨学院大 当時)が樹立した区間記録を11年ぶりに更新した。大学駅伝では無敵の強さを誇った相澤の実業団駅伝デビュー戦となるか。

解 説
宗 茂(旭化成陸上部顧問)
実 況
宮脇 憲一(RKB)
第2放送車実況
井口 謙(RKB)
中継所実況
賎川 寛人(OBS)
冨士原 圭希(RKB)
フィニッシュ インタビュー
本田 奈也花(RKB)

九州・沖縄ブロックネット

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