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森唯斗「家族と過ごす時間に全振り」いつかはユニフォームが着たい

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毎月さまざまな分野で活躍するゲストを迎え、スタジオで本格米焼酎「白岳KAORU」を飲みながら語らうRKBラジオの番組『白岳KAORU研究所』(月曜20時~)。所長・川上政行と研究員・加藤淳也が、ゲストの魅力に迫ります。

12月のマンスリーゲストは、福岡ソフトバンクホークス、横浜DeNAベイスターズなどで活躍し、今シーズン限りで現役を引退した森唯斗さん。ホークスで現役時代に、森投手が毎年50試合以上の登板を果たした2014年から2020年にかけて、ホークスは4度のリーグ優勝と6度の日本一に輝きました。「クイーン・オブ・クローザー」として存在を確立した森投手とはどんな人なのか、今回改めて人となりについて様々な角度からお話を伺いました。

 

横浜から福岡に帰ってきて久々に福岡での暮らしを楽しまれている森さん。朝起きて、以前のように野球のことを考えることなく、家族と過ごすことに意識を向けられる毎日に癒されているそう。心なしか表情も現役時代より目尻が下がり優しい印象を受けました。12年間のプロ野球生活に区切りをつけた現在の森さんにとっての癒しやこだわり、野球に対しての想いなど、ざっくばらんに語ってくれています。なかなか聞くことが出来ない貴重なお話を5週に渡ってたっぷりお届けします。

 

森さんの新たな優しい一面に癒されつつ、ぜひ白岳KAORUを飲みながらお楽しみください。


<テーマ>
12月1日(月)「森唯斗とは?」
12月8日(月)「思い出の場所」
12月15日(月)「グルマン(食通)な一面」
12月22日(月)「癒しのすべ」
12月29日(月)「こだわり」

<番組概要>
■タイトル:『白岳KAORU研究所』
■放送日時:毎週月曜20時~20時15分
■出演:川上政行・加藤淳也
■ハッシュタグ:#白岳KAORU研究所

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