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【長崎・大島 春の美食旅①】 隈研吾設計の“小さな迎賓館”で味わう極上リゾート。春限定「大島トマト」を堪能!|オリーブベイホテル

 

 

長崎県の西部に位置する大島。昭和初期には「炭鉱のまち」として栄え、現在は「造船のまち」として知られています。
そんな街にある、非日常的な空間が味わえるリゾートホテルをチャギハ!リポーターのくにさきなるみと藤咲まりなが訪れました。

 

 

2人が宿泊するのは世界的な建築家・隈研吾氏が手がけたリゾートホテル「オリーブベイホテル」です。穏やかな潮風がそよぐ島の入り江に佇み、プールや美しい庭園を備えています。

 

 

 

アートを感じられるのは、外観だけではありません。ホテルのいたるところにアート作品が展示されており、館内でも絵画や造形作品など、さまざまなアートに触れることができます。

 

 

 

 

 

イギリスのG・Aデザインインターナショナル社のインテリアで統一された55㎡のラグジュアリールーム。すべての部屋から美しい入り江の景色が望めます。

 

 

 


今回2人が体験するのは、春に旬を迎える地元の特産品「大島トマト」を十二分に堪能できる宿泊プランです。

 

②へつづく・・・

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