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HKT48の大庭凜咲が新鮮な道の駅むなかたの海産物を紹介!

今度は迷言?「これお魚ですよね?」HKT48の大庭凜咲が宗像の鮮魚とわかめドレッシングを使った料理に挑戦!【ヤツオがいく!海ラボ⑤】(26/01/11OA)

宗像市の「道の駅むなかた」と「海と日本プロジェクトinふくおか」がコラボした「むなかた海守り隊わかめドレッシング」。売り上げの一部はSave The Seaを掲げる宗像市に寄付されました。HKT48の大庭凜咲さんは普段あまりやっていない?料理に挑戦しましたよー!

 

 

道の駅むなかたは九州・沖縄エリアで14年連続売り上げ№1。年間売り上げは20億円以上です。人気の理由は何といっても漁師直送の朝どれ鮮魚。

 

 

そして1月末まで販売されているのが、海と日本プロジェクトinふくおかがコラボした商品「むなかた海守り隊わかめドレッシング」(限定5000本)です。商品の売り上げの一部はSave The Seaを掲げる宗像市に寄付されます。121日(月)には試食会も行われ、大人気でした。

 

 

大庭凜咲(HKT48)リポーターも試食会の準備をお手伝い。料理研究家・佐藤彰子先生の指導で「魚の生春巻きサラダ~わかめドレッシング添え~」を作ってみました!

 

 

道の駅むなかたのプライベートブランド商品である「わかめドレッシング」はコラボ終了後も店頭やオンラインでも販売されています。ドレッシングに使われているのは鐘崎、大島、地島の海士たち手摘みの天然わかめ。今年も2月から漁がスタートします。地元の海を大切にしている宗像ならではの商品です。是非お試しください!

 

 

 

次回はいよいよ、最終回💧

 

海ラボ⑥につづく・・・

 

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