
星野リゾートが手掛けるデザイナーズホテル「リゾナーレ下関」。リゾナーレブランドは、幅広い年代が楽しめるアクティビティが充実しているほか、その土地ならではの食体験ができるのも魅力の一つです。

関門海峡の深海をイメージしてデザインされたメインダイニング「OTTO SETTE SHIMONOSEKI」。コンセプトはイタリア語で「フグの新たな魅力発見」を意味する「 Il Fascino Di Fugu」 (イルファッシノディフグ)。全9品のディナーコースは、下関名物のフグを洗練されたイタリア料理に昇華させています。


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厚みによって変化するフグの味わいや素材本来の味を楽しめる全9品のコースメニュー。メインディッシュは牛フィレ肉に白子のムニエルをのせたロッシーニ風。アンチョビとケッパー、エシャロットを加えた焦がしバターソースは、フグにもフィレにもよく合います。



海峡を眺めながら、優雅なひとときを過ごすことができます。料理の個性に合わせ選んだ特別なワインも別途料金で楽しめます。
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