高校時代にインドを訪れ、教育格差を知った緒方勇斗さん。
18歳で起業し格差社会をより豊かにするためにAI技術が最適と考え、株式会社STAR UPを起業しました。
現在は、製造業や建設業、行政などに図面データを管理するAI開発を手がけ、好調な事業を展開しています。
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