#10「博多で味わう伝統と革新。大将の遊び心が生み出す唯一無二の“鉄なべ餃子”。」
「今宵もくろいさ!」第3シリーズも、残すところあと2回。
11回目に訪れたのは、博多駅から徒歩3分の「鉄なべ餃子のもり家」。
出迎えてくれたのは、店主の森さんご夫婦。
そして店主の森さんはなんと、お店を出す以前から鉄なべ餃子が好きでよく食べていたとのこと!
和食・焼肉店での料理人経験を経て、今では自分が提供する側に。
森さんの物語で、すでにくろいさが美味しく飲めちゃいます…。
1品目はもちろん、もり家さんの名物、そして博多名物の「鉄なべ餃子」!
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店主の森さんが荒江本店で習得された鉄なべ餃子。
くろいさが進む絶品の一口餃子です。
田中:「餃子の両端の部分がさくさくで最高なんよ!」
田中さんも、熱い鉄なべ餃子愛を語ります。
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餃子の注文は、2人前・3人前からがおすすめ。
森さん曰く「1人前は(見た目が)寂しくなる、、、」とのこと
この鉄なべを埋め尽くすビジュアルが、さらに食欲をそそってくれます。
2品目は、もり家でしか食べられない「チーズオム餃子」!
鉄なべ餃子×チーズオムレツの衝撃の出会い。
鉄なべから伸びるチーズは、写真映えにもばっちり!
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頂くタレは、なんとケチャップ!
田中:「最初はチーズオムレツ、次にピザ、そして餃子!味変にもほどがある!」
初めてのオム餃子を堪能する田中さん。もちろん、くろいさとの相性もばっちりです。
それでも、「てつなべの看板を大切にしたい。あくまで主役は餃子。」と語る店主森さん。
餃子の可能性を広げる、店主の遊び心が生んだ逸品です。
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博多鉄なべ餃子の伝統を大切に守りつつ、新たな可能性を広げる「鉄なべ餃子のもり家」。
博多名物を、是非くろいさと共に心ゆくまで堪能されてください。
#12「鉄なべ餃子のもり家」3月13日放送
電話:092-473-7867
放送から1週間はこちらからきけます!
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