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#324 九州公安調査局長 宍倉 崇夫さん

国の安全を守るために、公共の安全を脅かすような“兆し”を調べ、分析する機関である公安調査庁。

そこに属する公安調査官はデータや通信記録などだけで得られない“有効な情報”を、人から直接得る「ヒューミント」と呼ぶ情報収集方法で「現場の兆し」を感じ取っているそうです。

九州公安調査局のトップに調査官の役割などを伺っています。

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