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能登半島地震の被災地で給水支援にあたった北九州市の職員が市長らに現地の活動について16日、報告しました。
被災地では断水解消のめどが立っていません。その理由について職員は、道路がダメージを受けていることや、雪の影響で漏水している場所を見つけることが難しいことなどを挙げています。能登町では北九州市から派遣された第2陣、第3陣の職員たちが16日も給水支援活動を実施しています。
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