仲谷一志・下田文代のよなおし堂

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居酒屋の「すだち蕎麦って・・・」

居酒屋の「すだち蕎麦って・・・」

毎週月曜日の午後6時は週に一度のお楽しみ「加藤淳也の麺喰い侍」
麺を出すお店から次のお店を紹介してもらって2010年から続いてます。

今日は福岡市中央区白銀2丁目の居酒屋「百雷」のすだち蕎麦です。

前回ナポリタンをいただいた、今泉の「モダンタイムス」のご主人からのご紹介です。

このお店は最後の〆に食べる「鯛めし」が名物。

いろんなメニューで飲んだ後に、この「すだち蕎麦」も美味しいお店。

すだちの輪切りがたっぷりもつ鍋のお出汁に浮かんでます。

うま味と少しの甘みがすだちとお蕎麦に合うそうです。

居酒屋ですので、いろいろ食べた後に注文してください。

大将の麺食い魂は「今できていることが出来なくなったら終わり」だそうです。

例えば、お客さんがお箸を落とした音が聞こえるかどうか、すぐに代わりのお箸を出せるかどうか、そんな「大将の当たり前にやらんといかん事が出来んくなったら終わり」という素敵な言葉が印象的でした。

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