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バケツ稲栽培チャレンジ2!8月前半の稲日記 食・農ラ部員

8月前半。猛暑に負けず、なんとなく、よく育っている部員の稲です。

 

※ 小山正代 ※ 

 

8月7日

 

ひょろひょろで心配していた稲がぐんと伸び、分けつも進みました。お米先生の教えでひょろひょろを刈り取らずそのまま植えていてよかったです!
やっぱり日光!風!自然の恵みがいいお薬に!

 

8月7日

 

お米先生へ!

初期の進行が絶望的だったため、支配人から分けていただいた里子もちゃっかり真ん中に鎮座。
親と子のように共存しています。
今後影響が出てきたりするんでしょうか?

 

8月7日

 

 

※ 竹下明子 ※

 

8月3日

 

『2代目 米ファミリー オー米ゴッド ぁあう米』
 
茎数20本ほど、50cm程度に稲が伸びたので、いよいよ中ぼし✨️
水を抜き、土とバケツの間に隙間が少しだけできました◎
(あと数時間くらいで水を入れる感じかだな?)

8月3日は久留米市の気温が観測史上初の40.4℃、酷暑日に。
1日で枯れることもあるとのことだったので数時間ごとにチェック。
慎重な判断が必要ですよね。
ドキドキ。

 

 

※ 堀加寿美 ※ 

 

8月7日

 

葉はぐんぐん伸びてはいるものの、枯れはじめたものもあり、少々不安な我が家の稲。
1日水やりをしないだけで、カラカラになってしまった土を見るたびに、猛暑の影響をつくづくと感じています。

 

お米先生への質問!
枯れてしまったものは、間引きなどせずにそのままでいいのでしょうか??

 

 

※ 明光院昌子 ※ 

 

8月7日

 

こめこめマンは、まるで緑の吹き出し花火の様に、勢い良く空に向かい、成長してくれています!
ある1日は猛暑の為、水がカラカラになり自然に中干し状態になっていました。
次なる心配はお盆期間丸5日家を空けること。。。
水やりが出来ない。
作戦を練りながら、心は雨のお恵みを願うばかりです。

 

8月7日

 

 

※ 吉留樹里 ※ 

 

8月8日

 

日照時間が長くなったせいか、イネくんは上に上に伸びてきました。
確実に昨年よりは元気がいいです。
分げつも上手くいっているような気がして嬉しい日々です。

 

お米先生に質問!
ただ、上に伸びて葉が折れているのが気になります。
添木をした方がいいのでしょうか。
また、昨年も質問に上がっていましたが水道の水がぬるくて、イネくんも喜んでいないのではないかと。
氷などを入れても問題ないでしょうか?
 

8月8日

 

 

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