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高速サービスエリアの食堂スタッフが考えた“一番おいしいもの”…九州予選を勝ち抜いたのは「天然穴子のフライと天然真鯛の茶漬け丼」

高速道路のサービスエリアのスタッフが考えた「丼ぶり」のナンバーワンを決める大会、その九州地区予選が7日、開かれました。予選を勝ち抜いたのは、どんな丼ぶりだったのでしょうか。

食堂スタッフが考えた“一番おいしいもの”

福岡県春日市で開かれた「西イチグルメ決定戦」九州地区大会。西日本のサービスエリアとパーキングの食堂で働くスタッフが考えたメニューで、一番おいしいものを決める大会です。4年ぶりに開催されました。今年のテーマは「丼ぶり」です。7日開かれた九州地区大会には、地区予選を勝ち抜いた福岡、熊本、宮崎、鹿児島、沖縄のサービスエリア8チームが挑みました。

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