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48.1%のキャンプ女子がソロキャンプ経験あり!キャンプ用品に求めること2位は「軽量」1位は?

株式会社品川トレード
ソロキャンプでは1人での設営や荷物の運搬に苦労している方が多数

株式会社品川トレード(本社所在地:和歌山県和歌山市加太118、代表取締役: 矢尾田 耕作)は、20代~30代のキャンプ女子(キャンプが趣味の女性)を対象に「キャンプ女子が求めるキャンプ用品」に関する調査を実施しました。近年では、男性だけでなくキャンプを趣味としている女性も増えています。
非日常を味わったり、写真をSNSにアップしたりと楽しんでいるようですが、では、女性のみなさんはどのようなキャンプ用品を持っているのでしょうか?また、キャンプ用品を選ぶ際はどのような点を重視しているのでしょう。そこで今回、焚き火台『me in nature (ミーインネイチャー)』を販売する株式会社品川トレードは、20代~30代のキャンプ女子(キャンプが趣味の女性)を対象に「キャンプ女子が求めるキャンプ用品」に関する調査を実施しました。調査概要:「キャンプ女子が求めるキャンプ用品」に関する調査
【調査期間】2024年2月26日(月)~2024年2月27日(火)
【調査方法】リンクアンドパートナーズが提供する調査PR「PRIZMA」によるインターネット調査
【調査人数】1,001人
【調査対象】調査回答時に20代~30代のキャンプ女子であると回答したモニター
【調査元】株式会社品川トレード(https://shinagawatrade.co.jp/
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ
キャンプの目的は、景色・料理・焚き火


「キャンプ中に行っていることを教えてください。(複数回答可)」と質問したところ、『景色や自然を楽しむ(74.2%)』と回答した方が最も多く、次いで『料理(61.1%)』『焚き火(51.0%)』と続きました。普段、なかなか見られない山々や渓谷の風景を楽しみにキャンプに行っている方が多いことがうかがえます。キャンプ飯やアウトドアならではの焚き火に魅力を感じている方も多いようです。続いてキャンプでおすすめの楽しみ方をうかがいました。■キャンプでおすすめの楽しみ方を教えてください
・焚き火でマシュマロを楽しむ(20代/神奈川県/会社員)
・釣った魚を調理して 刺身や焼き魚などして食べる(30代/山形県/専業主婦)
・ハンモックに揺られながら寝ること。(30代/岡山県/会社員)
・自然を感じ、デジタルデトックスをして日々の疲れを癒す。(20代/東京都/会社員)

マシュマロやその土地の食材などを楽しむという声が多く寄せられました。また、デジタルデトックスなど、日常から離れるのがキャンプの楽しみなのかもしれません。
キャンプ用品を選ぶ際に重視するポイント上位は「使い方が簡単」「軽量」「かさばらない」


次に、「キャンプ用品を選ぶ際に、重視しているポイントは何ですか?(複数回答可)」と質問したところ、『使い方が簡単(57.0%)』と回答した方が最も多く、次いで『軽量(54.8%)』『かさばらない(50.5%)』と続きました。持ち運びのしやすさという観点からも、キャンプ用品には容易に使用でき、軽量でかさばらないという点が、女性には重要なポイントであることがうかがえます。
約半数の方がソロキャンプ経験があると回答!ソロキャンプで困ったこととは


「今までにソロキャンプをしたことはありますか?」と質問したところ、『何度もある(16.1%)』『数回ある(21.3%)』『一回だけある(10.7%)』『一度もない(51.9%)』という回答結果になりました。キャンプ女子の48.1%がソロキャンプ経験者であることが明らかになりました。
ソロキャンプのどのような点が魅力なのかうかがってみましょう。■ソロキャンプでの醍醐味を教えてください
・自分時間に浸れる(20代/兵庫県/会社員)
・何にも縛られずにのんびりできる(20代/埼玉県/専業主婦)
・自由に行動できる(20代/東京都/学生)
・誰にも邪魔されず、美味しいものを食べたり、自然と触れ合えたりすること(30代/新潟県/会社員)自分だけの空間・時間を満喫できることが、ソロキャンプの魅力だと感じている方が多いようです。


続いて、「ソロキャンプでの悩みや困った経験はありますか?」と質問したところ、『とてもある(33.3%)』『ややある(47.2%)』『あまりない(15.6%)』『まったくない(3.9%)』という回答結果になりました。約8割の方がソロキャンプで悩んだり困ったりした経験があることが明らかになりました。
どのようなことで悩んだのか具体的にうかがってみましょう。「困ったことや悩みとはどのようなことですか?(複数回答可)」と質問したところ、『1人での設営や撤収が大変(51.4%)』と回答した方が最も多く、次いで『荷物の持ち運びがしづらい(40.3%)』『荷物が多くなる(32.8%)』と続きました。ソロキャンプではテントの設営や片付けなども全て1人で行わなければならないことを負担に感じている方が多いことがうかがえます。
荷物の量や持ち運びに対しても悩んでいる方が一定数いることが示されました。
まとめ:キャンプ用品は使い方や持ち運びが簡単なキャンプ用品がキャンプ女子に人気
今回の調査ではキャンプ女子に関する調査で、彼女たちの実態やキャンプ用品に対する意見が明らかになりました。

7割以上が山々や渓谷などの非日常的な景色や自然を楽しんでいるほか、キャンプ飯やアウトドアならではの焚き火の魅力に惹かれている人も多いことが分かりました。焚き火でぼーっとすることやマシュマロを焼くなど、様々な楽しみ方があるようです。

また、キャンプ用品を選ぶポイントについては「使い方が簡単であること」や「軽量でかさばらないこと」を重視している女性が半数以上いることが示されました。キャンプ用品は持ち運ぶことも多く、サイズが大きいものや組み立てが必要なものもあるからこそ、より女性にとっては大切な要素なのかもしれません。さらに、ソロキャンプを経験しているキャンプ女子の約半数が、一人での設営や撤収、荷物の持ち運びに苦労していることが調査で明らかになりました。
そのため使い勝手がよく、軽くて持ち運びのしやすいキャンプ用品が揃っていれば、より女性のキャンプは楽しめるのではないでしょうか。
キャンプで美味しい料理を楽しみたいなら『me in nature (ミーインネイチャー)』
今回、「キャンプ女子が求めるキャンプ用品」に関する調査を実施した株式会社品川トレードは、焚き火台『me in nature (ミーインネイチャー)』を販売しています。

me in nature (ミーインネイチャー)は、ミニマルデザインでキャンプ用品を創造する日本生まれのブランドです。

■安らぐ炎を眺められる「丸形の焚き火台」
安らぐ炎を作りたくて試行錯誤した結果、丸形の焚き火台になりました。
丸形の焚き火台だからこそできる、多彩な薪の置き方で安らぐ炎を楽しめます。
<特徴>
・安らぐ炎を作る火床の形
炎の形や使いやすさにこだわって、火床の形状や素材を設計しています。
・大きな薪にも対応が可能
フレームを取付ければ、火床から15cmの高さまで調節できるので、大きな薪でも楽々使用可能です。
・簡単に分解して楽に持ち運び
分解すれば厚さ2cmになり、重さも1Kgなので持ち運びが簡単にできます。
女性1人でも持ち運びがラクです。





・円形ゴトクで楽々調理
火床から7.5cmなので、炭火や背の低い薪ならこれだけで調理が可能です
・グリルパンなら直置き調理可能
滑り止めのついたスタンド形状で、炭火や低い薪などの調理は、スタンドだけで調理が可能です。
丸い形の火床なので、グリルパンなどの丸い調理器具との相性はバツグンです!



■キャンプ飯もこれ1つで!マルチグリルパン


■マルチグリルパンの特徴
・安定した温度
キャンプでの使用を考慮した特殊構造によって、火力が一定しない焚火でも、安定した表面温度を保つことができて美味しい料理が作れる マルチグリルパンです。
また中央が凹んでおり、約1Lの水がためられますので煮物や揚げ物などこの グリルパン 一つで多くの料理が作れる優れものです。
※ご家庭のガスコンロ/電気コンロでも使用可能
・世界一流の安全性
厳しいFDA(米国食品医薬品局)や日本の食品衛生法に基づいた検査にも合格していますので、安心してご使用になれます。
・こだわりの耐久性能と信頼性
全自動高温焼き付け塗装設備による、ダブルノンスティックコーティングによって、長くお使い頂ける耐久性能を備えています。
日本で生まれた、キャンプ用品の専門ブランドです。
品質には自信がありますので、180日間の保証期間を設けており、日本人の担当者が責任を持って対応いたします。
・軽量でかさばらない大きさ
サイズ:直径33cm
重量:約930g
素材はアルミ合金を使用しており、1kg以内の軽量化を実現しています。

■購入はこちら
・Amazon:https://www.amazon.co.jp/s?k=%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC
・楽天市場
焚き火台:https://item.rakuten.co.jp/stcjapan/td3543css/
マルチグリルパン:https://item.rakuten.co.jp/stcjapan/gp33wtb/

■株式会社品川トレード:https://shinagawatrade.co.jp/
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