福岡の“うまい”を探訪するWEBマガジンUMAGA。2026年4月に公開した記事からアクセスの多い記事ランキングベスト10を発表します。見逃した方は是非ご確認を!
1位:博多駅地下街で昭和から変わらない懐かしちゃんぽん
4月のUMAGAランキング1位は、昭和42年(1967年)創業の「名代ラーメン亭 博多駅地下街店」です。創業当時から変わらない「チャンポン」の記事が、多くの読者の注目を集めました。1位の記事はこちらから。
2位:サウナにビールetc.、唐津市呼子に新スポットが続々出現!
ランキング2位は、雑誌『ぐる~り糸島・唐津』連動企画。再注目エリア・呼子を特集した記事。新スポットが続々とオープンする呼子の魅力を、糸島・唐津エリアの情報とともに紹介し、多くの読者の関心を集めました。2位の記事はこちらから。
3位:南イタリアの味をそのままに、愛され続けるイタリア食堂
3位は人気企画「愛すべき福岡の名店」でご紹介した「イタリア食堂SACCO(サッコ)」記事がランクイン。前菜からパスタ、メインまでを自由に選び、南イタリアの家庭料理を味わえる。現地の味をそのまま伝える料理が魅力です。3位の記事はこちらから。
4位:春吉で昼も夜も高級店のように上質な天ぷら定食が食べられる
4位には、大楠から春吉に移転した「天ぷらnasubi」の記事がランクイン。2年弱コース主体で営業していましたが、元々店主がやりたかった大衆路線に業態変更。昼も夜も天ぷら定食をメインとするようになりました。4位の記事はこちらから。
5位:経験と実力を兼ね備えたシェフが開いた、アラカルトで気軽に楽しむオステリア
5位には荒戸に2026年2月にオープンしたイタリア料理店の記事がランクイン。「フィーゴ」「マンジャーモ」「ファリーナ」で経験を積んだ実力派シェフの料理を、アラカルトで気軽に楽しむことができます。5位の記事はこちらから。
6位:GW目前!県外の人から福岡のおいしい店を聞かれたらココ!
6位には人気企画「弓削聞平の福岡飲食最前線」のコラムがランクイン。今回はGW直前ということで県外から福岡に来る人をアテンドするのによい店を紹介しています。6位の記事はこちらから。
7位:オリジナルブルスケッタから、手作りおばんざい、江戸前握りまで【高宮駅オススメ3選】
7位には人気シリーズ「立ち飲み・角打ち探訪記」の記事がランクイン。今回は西鉄電車に乗って高宮まで足を伸ばしてみました。7位の記事はこちらから。
8位:シェフ渾身のシャルキュトリを気軽に味わう
8位には人気企画「福岡のちょっと贅沢ランチ」の記事がランクイン。ランチは肉料理をがっつり食べたいときに、夜はワインとつまみで飲みたいときに。幅広い使い方ができるお店です。ランチは納得の内容をリーズナブルに味わえます。8位の記事はこちらから。
9位:扉の向こうに美味しい密集地帯 人気のグルメスポット「佐竹会館」3選
福岡・渡辺通にある「佐竹会館」は、いま食通たちの間でひそかに注目を集める一角。昭和レトロな雰囲気が漂う雑居ビルの中には実力派の人気店が集まっています。9位には佐竹会館に入る人気の3店舗を紹介した記事がランクインしました。9位の記事はこちらから。
10位:大名にオープン!人気のレバニラ炒めで昼飲みできる新・町中華「結局中華」
10位には人気企画、デビ高橋の「昼飲みでほろ酔い」の記事がランクイン。大名にオープンした人気のレバニラ炒めで昼飲みできる新・町中華「結局中華」を紹介していただきました。10位の記事はこちらから。
5月も話題のグルメ、新店情報など、グルメ心を掻き立てる話題をお届けしていきますので、ぜひお楽しみに。
この記事はいかがでしたか?
リアクションで支援しよう














